YAMAHA SR400のカスタムブログです パーツインプレ他、カスタム情報を提供します

2008/04123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/06

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
見かけるとオーナーに話しかけてしまうであろう初期型SR500
レアちゅうのレア。
はぐれメタルなんか比べ物にならないくらいレアなSR。

いつの日かそんなSRに憧れを抱き始めました。
しかしソレは私にはとても勿体なき存在。

という事で今年リニューアルした外装・・・
そう・・・なんちゃって初期型です。

SR_NEW_01.jpg


中古のキレイなパーツをネットやショップで1年探しました。
カラーは20周年限定車のディープレッドカクテル2
(初期型の赤とは少し違います)

こだわりの「なんちゃって」はハンドルも・・・
2J2ハンドルの代用は入手困難ってことでドイツ使用ハップハンドル。
シート、ハンドルは入手しようと思えばチャンスはありましたが、
もはや途中から「なんちゃって」をつくる事にこだわりが出てきました。

見かけても間違えて話しかけないで下さい・・・


さぁ、外装は整ったし、やっとこれからカスタム・・・?

・・・・・・開始です!
スポンサーサイト
30thアニバーサリー

さて話題の30周年記念モデルが
5月20日より発売されたわけですが・・・

30th_av.jpg

25周年のものと私的には変わりないようで
少し拍子抜け?

まぁこのバイクは変わりないことに意義があるのか・・・?

しかし職人の手作業によるサンバースト塗装は美しい限り
今回のサンバースト塗装では、
塗装の速さ・塗料噴射位置と塗装面の距離・希釈条件などを
熟練工の手作業で巧みにバランスさせた。
フレーク(色彩の斑点)本来の輝きを活かしつつ
立体感のあるグラデーション塗装となっているらしいです。

もはや芸術品ですね。

今年でSRが30周年ってことは
私もちょうど30歳・・・。

私も人様に長く愛される存在でありたいもんです。

売ってしまって今はなき
デイトナのフルカバードタイプのリアショック。

このタイプは現在はショートしかないのでしょうか?
調べてみたけど純正のサイズは見つけられませんでした。

その純正サイズ(320mm)のフルカバードタイプがこちら。
daytona_frs


これも中古で安く購入し試験的に付けてみたものなのですが
なかなかよく動き値段も安く結構よくできてると思いました。

古いボンネビルのようなこういったクラシカルなタイプは大好きです。
しかも磨きやすいというのが何より、
キレイな状態を維持できてピカピカです。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。